ショールーム
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マンションの中に入って、はじめに印象を強く受けるのがロビーです。
ご覧のとおり“大いなるゆとり”を感じさせます。けして豪華な調度品ではないのですが、そこはかとないゆとりを感じさせる空間です。
エントランスを入るとすぐ左手にフロントがあり、ここでお仕事をされている方々がとってもフレンドリーで、基本的に“ウエルカム”の姿勢がうかがえます。
東京都港区三田2丁目のマンションから見える夜景です。室内のあかりを消すと、黒い大きなスクリーンに光の街が浮かびあがってきます。
息をのむほど幻想的な光の海は、東京ならではの夜景です。
あるパイロットさんは
「東京の夜景はとり肌が立つほど美しい」
と絶賛しています。
同じマンションから別のアングルで撮った夜景です。
東京のシンボルとしておなじみの東京タワーがくっきりと見えます。このマンションのお隣には、三井倶楽部の緑の広大な庭園が広がっていて、癒しの緑と新鮮な空気を供給してくれています。
何時間見ていても、少しも飽きない夜景ですね。
共用通路の模範例ともいうべきものです。説明の必要もないほど美しく管理されたマンションであることがわかります。
通路の幅も十分確保されていて、ピカピカに磨きあげられています。居住用スペース以外に、これだけのゆとりを持たせられるのは、ゆとりがある証拠です。
一見、無駄にも思えそうな空間の使い方は、なかなか真似のできない仕事です。
緑のアプローチが美しいマンションです。敷地内に植えられている樹木はどれも大きく育ち、涼しげな木陰を提供してくれます。
北千住駅まで徒歩圏内にあるマンションで、これほど広大な敷地に、ゆったりと建てられたマンションは、あまり見かけません。緑を大切にしてくれている居住者の方々に感謝です。
商社系のマンションでは、伊藤忠グループがよい仕事をしています。
このマンションは多摩川沿いに建てられた築年数の浅いマンションですが、目の前に広がる多摩川の流れが心を癒してくれます。川の流れはヒーリングに効果があるということを知っている方にとっては、理想の家といえるでしょう。
1階のテラス部分も、ひと味ちがった演出がなされていて、ベンチにすわり多摩川を眺めながら、のんびりすごすのもいいですね。
そのマンションの外観です。
全戸数が130戸あり、世帯数も多い方でしょう。駅までの距離、環境、グレード、それぞれのバランスがうまくとれていて、手頃なマンションです。
上層階からの眺めは、素晴らしいのひとこと。何時間でも眺めていられる風景です。花火大会では特等席にはやがわり。友達が押しかけて来るかもしれませんね。
マンションの前に広がる多摩川の全景です。
「川の流れはヒーリングによい」といわれています。この環境の恩恵は素晴らしいの一語に尽きます。多摩川で、水上スキーをやっている方もいて、びっくりものの大発見です。
けして大きなお部屋ではなくても価値のある個性的なマンションです。
伊藤忠の別のマンションのエントランスで、各棟につながる共用通路です。
幅もゆったりと確保されていて、管理状況も行き届いています。この画像の左手前に集合ポストがあります。整然と並ぶ集合ポストを見ると、その管理状況がよくわかります。
よく管理されています。マンション全体も行き届いた管理をしていることがうかがえます。
集合ポストの状況を、マンション管理の判断材料とすることは、とても賢明な方法です。手軽にマンションの管理状況を把握することができます。
郊外の低層マンションの代表例です。ゆるやかに南に傾斜した大きな敷地に三棟がゆったりと建てられています。
これも伊藤忠グループの作品です。
棟と棟の間に大きくスペースを確保して駐車場として活用しており、空間確保に気をくばっています。派手さはありませんが、シックな風格があります。
2003年12月、プロテウスのクリスマス風景です。
青山の散歩に行った時に見つけたかわいいおさるちゃんたちです。この二人は兄弟で、大きいお兄ちゃんは「さぶちゃん」、小さい方は「ミニさぶちゃん」。おさるちゃんのキャラクターの中ではダントツのかわいらしさだと信じています。
おまけ画像でした。
